-
1968年 3月
全国カーディーラーに先駆けて電算機を導入
(IBM360-20)
-
1970年 1月
車両システム(受注~売上~回収)のEDP化を開始
(FACOM230-45S)
※EDPとは「電子データ処理システム」の総称
-
1973年 11月
車両インラインシステム(本部業務)を開始
-
1974年 8月
経理手形管理システム開始
経理入出金管理システム開始
(FACOM230-48)
-
1977年 1月
車両オンラインシステム開発、運用開始
-
1979年 9月
大阪トヨペット(株)(現:大阪トヨタ自動車(株))全拠点の総合オンラインを完備
-
1985年 1月
トヨタ自動車と「TNS(トヨタネットワークシステム)」を開発、運用開始
-
1986年 1月
トヨタ部品大阪共販と「UOE(部品受発注管理ネットワークシステム)」開発
-
1988年 9月
オーティー情報システム(株)設立(大阪トヨペット(株)より分社)
-
1993年 7月
トヨタアムラックス大阪への中古車在庫情報の提供開始
(FACOM M1600/8)
-
1994年 5月
富士通(株)のOA販売契約ディーラーとなる
-
1997年 8月
トヨタ自動車(株)C90システムを導入
-
1997年12月
大阪トヨペットグループ(現:大阪トヨタグループ)全社LAN/WANネットワーク網完成
電子メールの本格活用スタート
物流システムを開発導入、大阪トヨペット(株)・ハローラックで活用
営業支援モバイルパソコン「PAL」の運用開始
-
1999年 3月
大阪トヨペットグループイントラネット(ハローネット・フォーラム)提供開始
-
2001年 8月
ISO9001:2000年度版 認証取得
ai21外付けシステム開発に新プラットホームを導入 オープン化へ加速
-
2003年 4月
活動支援システム「Tee21」を導入。サービス誘致管理で活用開始
-
2003年 5月
電算機運用のアウトソーシング実施、FIP千里センターへ電算機移転
-
2003年11月
プライバシーマーク付与認定
-
2003年12月
カーリースシステムをオープン系で開発
トヨペット商事(現:大阪トヨタ商事)で運用開始
-
2004年 1月
トヨタデジタルクルーズDe-Net-B(2M)へ回線切替
回線のブロードバンド化実現
-
2004年10月
ai21帳票の電子化運用を開始
-
2005年 1月
個人認証機能付・社内ポータルサイト「新P-COM」を構築
企業情報の一元化推進
-
2006年 4月
ビジネスセンターを設立。グループ会社の業務を統合
-
2006年 8月
大阪トヨペット(株)から大阪トヨタ自動車(株)に社名変更
-
2007年 2月
トヨタデジタルクルーズSa-Net(10M)へ回線切替
-
2007年10月
大阪トヨタ自動車(株)から業務監査部門を引き受ける
-
2008年 1月
「次期ai21(トヨタ自動車販売店システム)」の導入、運用を開始
-
2008年 2月
「時間管理システム(勤怠管理)」の導入、運用を開始
社内ポータルサイト「新P-COM」に情報検索機能を導入
-
2008年 5月
プライバシーマーク更新審査認定(2006年度版)
-
2008年12月
ビジネスセンター・印刷業務を開始